最初の60分
話すだけで終わらず、その場で一つ進めます。
- 01診断結果を確認するこの候補を試してみたいか、気になる点を話す
- 02作業を一つ選ぶ募集や販売例を見て、まず作るものを決める
- 03ChatGPTで作り始める自分の経験や素材を使い、続きを進める方法も確認する

月1回の個別サポートとメール相談
たとえば「オンライン秘書」「Instagram投稿作成」。副業診断で見つけた候補を、実際に始められる形にするため、必要な作業を一緒に進めます。
月1回60分のオンライン個別サポートに加えて、次の回まではメールで何度でも相談できます。
最初の60分

最初の1か月
たとえば、お店の投稿画像を作り、募集に応募する。旅行の経験を記事にして、自分のブログに載せる。診断で出た候補をもとに、最初に試すことを一つ決めます。
最初の60分でChatGPTを開いて作り始め、その続きを自分の時間で進めます。応募や出品まで試すことを目標に、途中で迷ったらメールで相談できます。
診断結果と使える時間から、まず試すことを一つ決める
実際の募集や販売例を見て、最初に作るものを選ぶ
ChatGPTを使い、投稿・記事・商品紹介などの見本を作り始める
応募先や販売先を選び、相手に伝わる文章を考える
自分で進める続きを決め、途中の疑問はメールで相談する
まだ診断を受けていない方は、無料の「副業のきっかけ診断」からどうぞ。診断結果には、今のあなたに合う副業が一つ表示されます。
月1回・60分の個別サポート
最初に今月進めたいことを確認します。決まっていなければ、診断結果やこれまでの経験から、その日に進める作業を一つ選びます。
ChatGPTに何を伝えるか、返ってきた案をどう直すかを、ご自身の題材で一緒に試します。そのあとは、Canva、Googleドキュメント、Webサイト、ネットショップなど、必要な画面を共有しながら作業します。文章づくりや情報収集、Webでの見せ方は、これまでの経験をもとに僕から具体的に提案します。
月額に含まれるもの
今の状況を話したあと、必要な画面を開いて一緒に作業します。カメラはOFFでも構いません。
60分の中で、ご自身の経験や素材に合わせた頼み方を考え、見本や応募文を一緒に作ります。返ってきた案の見直し方もお伝えします。
ChatGPTへの頼み方、作りかけの見本、応募文、試した結果を送れます。返信は平日48時間以内が目安です。まとまった制作は次の60分で一緒に進めます。
一緒に作れるもの
下は練習用の例です。個別サポートでは題材を選ぶところから、ChatGPTへの頼み方、仕上げ、応募や出品まで、その人に必要なところを一緒に進めます。
会場候補を3件比較する|期限:木曜|条件:2万円以内・10人。こうした一覧を、打ち合わせのメモから作ります。
そこから広げるなら
依頼を受けて得意な作業が分かったら、「教室の事務」「資料作成」などに絞って、自分のサービスとして紹介できます。練習用の見本を載せた紹介ページを作り、継続して頼んでもらう方法も考えられます。
「週末のおやつに、レモンケーキ。」お店の写真に短い見出しを添え、販売日や値段が伝わる投稿にします。
そこから広げるなら
投稿づくりを続けながら、カフェ、教室など好きな分野の見本を増やせます。自分のページで投稿制作を案内したり、自分で考えた投稿テンプレートを販売したりする道もあります。
街並み、歩いた道、休憩したカフェ。自分で撮った3場面をつなぎ、字幕を入れた30秒の動画にします。
そこから広げるなら
編集を請け負いながら、自分の旅行や趣味の動画も公開できます。得意な編集例を自分のページに集め、同じ雰囲気の動画を作りたい人から直接依頼を受けることを目指します。
「内ポケット付きの布ポーチ(20×14cm)」。素材や寸法のメモから、買う人に分かりやすい説明を作ります。
そこから広げるなら
商品説明や登録の経験を、自分の作品や商品の販売にも生かせます。商品ページづくりを自分のサービスにする道と、自分のネットショップを育てる道の両方があります。
「はじめての陶芸体験会を開きます」。先生から開催日や参加費を聞き、ネットで読めるお知らせにします。
そこから広げるなら
一つのお店とのやり取りから、毎月のお知らせ更新へ広げられます。自分の紹介サイトに担当できる内容を載せ、店舗や教室向けの継続サービスとして育てていきます。
出発前に迷ったこと、現地で試したこと、便利だったこと。旅行の写真や体験を、これから行く人に役立つ記事にします。
そこから広げるなら
記事を請け負いながら、自分の旅行ブログや得意分野のサイトも育てられます。自分の記事が見本になり、執筆依頼や、読者に役立つ商品・サービスの紹介にもつながります。
自分で作ったポーチを撮影し、素材や大きさ、使い方が伝わる紹介を添えて、一点だけ出品します。
そこから広げるなら
売れた物や購入者の質問をもとに、品数や説明を少しずつ見直します。続けたい商品が見えてきたら、自分のネットショップやブランドの紹介ページを作れます。販売ページづくりの経験を、ほかの人の商品紹介に生かす道もあります。
2か月目以降
投稿づくりを受注しながら、自分の紹介ページを作る。記事を書きながら、好きな分野のブログを続ける。依頼から学んだことを、自分の発信や商品にも生かしていきます。すでに作品や商品がある方は、その販売から始められます。
今の状況を確認し、必要な画面を開いて一つ進めます。
60分で始めた作業の続きを、できる範囲で進めます。
小さな疑問、案内文、試してみた結果をいつでも送れます。
反応がなければ応募先や見本を見直し、経験が増えたら自分のサービス紹介にも生かします。
月額
14,800円(税込)
1か月単位で利用できます。

画面を見ながら、一緒に手を動かします。
このサービスを担当します
僕自身、ブログ、Kindle、Webサイト、オンラインサービスを、分からないことを調べながら一つずつ形にしてきました。
ChatGPTを使った文章づくりや、Webサイトでの見せ方、ネットでの案内が得意です。ご自身の経験を聞きながら、何を作り、どこで見てもらうかを具体的に提案します。
店舗や教室、物販など、実際の場所や商品がある仕事も歓迎です。ネットを使って、どう説明し、どう見つけてもらうかを一緒に考えます。
よくある質問
診断で出た候補をもとに、ご自身の経験や使える時間を伺います。まず何を作るかを決め、最初の60分で実際に作り始めます。すでに取り組みたい副業がある方は、その続きから進められます。
はい。無料相談では、普段の仕事、暮らしの中で頼まれること、使える時間を伺います。診断を受けていない方も利用できます。
Instagram投稿作成、短い動画の編集、小さなネット販売などは、スマホから試せます。月額サポートの60分は作業画面を一緒に見るため、パソコンからご参加ください。
売上や受注は保証できません。最初の1か月は、見本を一つ作り、応募や出品を試すことを目標にします。60分で作り始めた続きをご自身で進め、迷ったところをメールで相談できます。進む量は、経験や使える時間に合わせて決めます。
大丈夫です。何を伝えるとよいか、返ってきた文章をどう直すかを、ご自身の題材で一緒に試します。まずは無料で使える範囲から始め、画像や動画の仕上げにはCanvaなどを必要に応じて使います。有料プランが必要になった場合は、先に費用を確認します。
ChatGPTへの頼み方、作りかけの見本、応募文、試した結果を送れます。返信は平日48時間以内が目安です。まとまった制作は次の60分で一緒に進めます。
依頼を受けながら経験を積むのは、一つの始め方です。すでに記事を書きたいテーマや売りたい作品がある方は、自分のブログやネット販売から始められます。どちらも、ご自身が続けたい副業を育てるために扱います。
はい。まずは見本や自己紹介を載せる簡単なページから一緒に作れます。ランサーズなどで応募する場合は、サービス内のプロフィールや実績欄を先に用意する方法もあります。サイトの完成を待たず、応募や出品を試せます。
1か月単位です。見本や案内文を作ったあと、実際に試した反応を見ながら続けたい場合は翌月も利用できます。
申し込む前の30分
診断で出た副業を、あなたならどう始められるか。これまでの経験や、使える時間を伺いながら、30分無料でお話しできます。何から話すか決まっていなくても大丈夫です。
たとえば「パソコンがなくてもできる?」「どんなことから試せる?」といったご質問もどうぞ。ChatGPTをまだ使ったことがない方も、お気軽にご相談ください。